川崎記念結果

タイムパラドックスがシーキングザダイヤとの接戦を制しGI2勝目。

1 タイムパラドックス
2 シーキングザダイヤ
3 ウツミジョーダン

3コーナーでタイムパラドックスがまくっていった時点では直線抜けそうな感じでしたが、シーキングザダイヤがあそこまで抵抗するとは思いませんでした。今までの実績を考えたら2100m持つとは思えませんでしたし、血統的にも短距離っぽいですし。
どう考えたって2100mは範囲外だったノボトゥルーは4着。2000m以上のレースで掲示板にのったのは2001年のJCD以来。いやはや9歳になっても元気そのものです。

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